POPS
Swedish Groove/スウェディッシュ・グルーヴ
PROFILE/プロフィール
板橋直美(Vo)保坂敏英(Key)仙台市出身の2人組ユニット。2002年6月結成。ライブハウス・ストリートライブで活躍中。2004年5月1stミニアルバム「Swedish groove」発売。9月「仙台音楽虎の穴」グランプリ受賞。その後東京でのライブ活動スタートをする。現在は活動拠点を仙台とし、直美、保坂共に新曲の製作を進める。
2006年仙台ガールズプロレスリングのテーマソング『勇気のしるしを』が採用されCD化。毎試合リング上で盛り上げている。また2007年ラグビーの世界大会パシフィックネーションズカップで国家独唱をし、聴衆を感動させた実力派でもある。楽天イーグルスの試合においても国家独唱をしている。
アコースティック癒し系ユニットではあるが、心を打つ迫力のある歌声には定評がある。
ハイチ・グルーヴ直美(なおみ)
ボーカル/仙台市出身
幼い頃より母親の影響で歌に目覚める。自ら作詞・作曲をし、2人組ユニット「スウェディッシュ・グルーヴ」を結成。2004年「仙台音楽虎の穴」グランプリ受賞。その後東京等でのライブ活動スタートをする。仙台に戻り、2006年仙台ガールズプロレスリングのテーマソング『勇気のしるしを』が採用されCD化。毎試合リング上で盛り上げている。
ジャズ女性トップボーカリスト、中本マリのオープニングアクトをしている。
また2007年ラグビーの世界大会パシフィックネーションズカップで国家独唱、楽天イーグルスの試合においても国家独唱をし、聴衆を感動させた実力派でもある。
パワフルで心を打つ迫力のある歌声には定評がある。
保坂敏英(ほさかとしひで)
キーボード/1966生まれ 仙台市出身
中学3年生からバンドを初め、19歳より作曲、現在はスウェディッシュ・グルーヴのリーダーとして作詞作曲アレンジを手がける。NHK仙台音楽クラブ虎の穴グランプリ受賞。
テレビ朝日ストリートファイターズ東北地区3位の実力を持つ。
現在はライブハウス、ストリートを中心に活躍中。2007年ベーシスト鮫島秀樹(元ツイスト&ハウンドドック)のキーボードとして仙台でライブを行ている。
今後仙台の音楽シーンの牽引者として期待される逸材である。
DISCOGRAPHY/ディスコグラフィ
・2004年5月1stミニアルバム「Swedish groove」発売。
・
仙台ガールズプロレスリングのテーマソング『勇気のしるしを』が採用されCD化。
LINK/リンク